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わが国の人工内耳手術の歴史/回るすしは食べ過ぎる・・・回転寿司飽食の法則

・熱心な私のブログの読者なら覚えておられるだろうが、先週の日曜日金光図書館にいって、館長さんから説明をうけた話があったと思います。聴覚障害や視覚障害のかたもテクノロジーの進歩で音楽や映画が楽しめるようになっていると。実際、どの程度テクノロジーが進歩しているのか分からないのですが、↓のような文献があったので読んでみました。


わが国の人工内耳手術の歴史

 

 Otology Japan 28巻(2018)5号

 



・もっともっとテクノロジーが進歩すること、そして貧富の差に関わらず、その恩恵に万人が浴することができるようになってもらいたいものです・・・と、他力本願ではなく、そういう社会にしていかないと。



以下日記(ショート)

・本日7/2(火)は6時半起床。朝勉せず(ああ、数分でもすればよかった)朝食摂って出勤。午前外来、午後病棟回診。(「本当は」大学院で勉強)一通り仕事が終わったのが16時過ぎ。帰りちょっと郵便局によって帰宅。すぐに自分の論文関係の勉強。そうこうするうち配偶者が帰ってきて「クルクルいかん?」と。回転寿司に夕食をたべにいこうということ。で、合意して金光町の「すい丸」へ。さすがに、こんではいませんでした。で、結構おなかいっぱい食べて帰宅。(すし丸の宣伝物で、土用丑の日が近いことを認識・・・私はウナギが好きだ)腹一杯で何もできないので、このブログを書いております。これから風呂入ってノンアルを飲もうと思っております。

・明日は、かなりハード。午前外来、午後C.C.2件、夜間診療。合間に病棟の回診。夜間診療後医局の懇親会(正式な名称をしらず)で、焼き肉。なんとそこで焼き肉食べながら『The Mission Statement and History」というブックレットを学習するとな。そのブックレットに焼き肉のタレや油がつかないように、なんかの紙でカバーしておこう。

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